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Discussion: 先週のやったとこまでを書いてみました。 独文 ふくとみReported This is a featured thread

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先週のやったとこまでを書いてみました。 独文 ふくとみ
Oct 16 2006, 10:33 AM EDT | Post edited: Oct 16 2006, 10:33 AM EDT
ガヤガヤとした生徒の声が廊下にまで響き渡っている。
その音にまぎれて弱弱しい一定のリズムが刻まれている。
男の子(名前未定)が保健室に向かっていた。


男の子:《自分のお腹をさすりつつ職員室の前を通って、保健室の近くにきているが、戸の閉まった保健室へなかなかはいることができない》

教諭A:《たまたま、職員室でてきた教諭が、男の子に気付き遠くから力強く呼びかける。》
どうしたんだー↑

男の子:《声に驚き、動揺しながら後ろを向く》

養・教:《呼び声から外に生徒がいることに気がつき、締め切っていた戸を開ける。
    教諭Aに合図を送り
引き戸に手をかけながら、半身をのりだし話しかける》
    
    どうしたん↑

男の子:《さっきまでの驚きはおさまってはいるものの、不意をつかれ考えがまとまらず、
     そのままだまっている》
   
   
養・教:(3.0)
    1年生↑

男の子:(1.0)〔nod〕

養・教:(2.0)ふ::ん(.)しんどい↑

男の子:(1.0)‘うん‘

養・教:とりあえず、中入り

男の子:《入り口から中の様子をうかがいながら、2年生が2人いることに気がつく》

養・教:いつからしんどいん↑
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